平成29年11月18日(土) 1、西志津中 学校創立30周年式典 2、風の村さくら創立10周年 式典 3、根郷小学校視察 4、弥富小学校視察 5 、山王っ子フェスティバル 6、内郷地区との懇談会 7 、臼井駅前コンサート 8、佐倉リトルシニア優勝祝賀会

1、西志津中学校創立30周年式典
場所; 西志津中学校


2、風の村さくら創立10周年式典
場所; 風の村重心通所さくら


3、根郷小学校視察
場所; 根郷小学校


4、弥富小学校公開授業
場所; 弥富小学校


5、山王っ子フェスティバル
場所; 山王小学校


6、内郷地区との懇談会
場所; ミレセン


7、臼井駅前コンサート
場所; 臼井駅前ロータリー


8、佐倉リトルシニア優勝祝賀会
場所; 成田ビューホテル

平成29年11月17日(金) 1、第46 回印旛郡市町職員卓球大会大会開会式開会式 2、北総中央 用水土地改良区監事会 3、商工会議所永年勤続優良従業員 表彰

1、印旛郡市町職員卓球大会開会式
場所; 佐倉市民体育館

第46回を数える印旛郡市町職員卓球大会が佐倉市体育館で開催されました。

この大会は、各市町の職員が卓球を通じて親睦を深め合うことも目的の一つとなっています。

身体を動かし、日々のストレスを解消して頂くと共に、懇親を深めて頂くよう期待しております。


2、北総中央用水土地改良区監事会
場所; 北総中央用水土地改良区会議室


3、商工会議所主催永年勤続優良従業員表彰式
場所; ウィシュトン

平成29年11月14日(火) 1、印旛衛生組合定例会 2、住宅金融支援機構連携協定調印式

1、印旛衛生組合定例会
場所; 印旛衛生組合


2、住宅金融支援機構連携協定調印式
場所; 応接室
 佐倉市と住宅金融支援機構との間で「フラット35子育て支援型及び佐倉市近居・同居住替支援事業に係る相互協力に関する協定」を締結致しました。
 市としては、若者世帯などの転入を促進するための住宅施策といたしまして、子育て支援や高齢者の見守り支援のための親世帯との近居・同居住替支援や空き家の利活用を促進し、定住人口の増加を図るための中古住宅リフォーム支援、新婚世帯の引越し費用への助成制度の創設など、定住人口の維持・増加策を強化しております。
この協定を契機に、子育て世帯に対する支援がさらに強化され、市の定住人口の増加が図られるものと大いに期待しています。

平成29年11月12日(日)1、第42 回長嶋茂雄旗争奪少年野球大会 2、千代田ふれあい祭り 3 、第3回草ぶえの丘太鼓まつり 4、第16回中 志津福祉まつり 5、岩渕薬品ロコモティブシンドローム予 防イベント 6、第25回ユーカリが丘福祉まつり 7 、専門家ネットワークセミナー 8、坂戸念仏踊り

1、長嶋茂雄旗争奪少年野球大会
場所; 長嶋茂雄記念岩名球場


2、千代田ふれあい祭り
場所; 臼井南中学校グラウンド


3、第3回草ぶえの丘太鼓まつり
場所; 草ぶえの丘


4、第16回中志津福祉まつり&秋祭り
場所; 中志津ふれあい公園


5、岩渕薬品ロコモティブシンドローム予防イベント
場所; ウィシュトン


6、第25回ユーカリが丘福祉まつり
場所; 志津コミュニティセンター


7、専門家ネットワークセミナー
場所; ミレニアムセンター佐倉


8、坂戸念仏踊り
場所; 坂戸西福寺

平成29年11月10日(金) 稲盛財団第3 2回京都賞授賞式 場所; 国立京都国際会館大会議場

左、京都賞金メダル、右、稲盛和夫氏揮毫の色紙

科学と文明の発展、精神の深化を讃える京都賞の受賞者ば以下の通り。

1、三村高志・富士通研究所名誉フェロー
(情報通信社会を支える高性能のトランジスタを開発した。)

2、グレアム・ファーカー豪国立大学特別教授(植物の光合成の機能モデルを考案した。)

3、リチャード・タラスキン・米カリフォルニア大学バークレー校名誉教授
(音楽史研究と批評で音楽観を変革した。)

上記3氏には、金メダルと賞金5千万円がそれぞれ贈呈され、会場を埋め尽くした1250人から盛大な拍手が送られました。

平成29年11月9日(木) 全国市長会 全国都市問題会議 場所; 沖縄県立武道館

全国市長会全国都市問題会議
場所; 沖縄県立武道館


1、開会式


2、基調講演
東京大学史料編纂所教授
山本博文氏


3、主報告
沖縄県那覇市長
城間幹子氏


4、一般報告
首都大学東京大学院人文科学研究科准教授
山下祐介氏


5、一般報告
北海道釧路市長・蛯名大也氏


6、一般報告
琉球大学観光産業科学部教授
下地芳郎氏

平成29年11月7日(火)1、子供議会 2、国立歴史民俗博物館館長・副館長来庁

1、子供議会
場所;佐倉市議会議場

「佐倉市子供議会」は、平成10年に「中学生議会」として開始され、その後、平成18年からは小学生による議会を実施することとなり、名称を「子供議会」に変え、現在まで続く佐倉市の伝統行事として定着しました。

今日は、生徒の皆さんが11小学校の代表として、自信と誇りを持って、自分の考えを、議場で述べてくれました。


2、国立歴史民俗博物館館長・副館長来庁
場所;応接室