福祉」カテゴリーアーカイブ

平成30年4月19日(木) 1、手をつなぐ育成会総会 2、政経懇話会

1、手をつなぐ育成会総会
場所; 西部保健センター

「佐倉市手をつなぐ育成会」は、昭和43年に「佐倉市手をつなぐ親の会」として発足し、今年で50年となります。

その間、親子教室や講演会そして市民啓発など様々な活動を進めて来られました。

近年は、「ちゃれんじどフィットネスクラブ」を月2回開催し、スポーツを通じて生き生きと活動出来る機会を提供し、障害のある方の健康づくりに大きく貢献されておられます。

「佐倉市手をつなぐ育成会」の益々のご発展、ご活躍を祈念致します。


2、政経懇話会
場所; 三井ガーデンホテル千葉

8月に県内で開催される「世界女子ソフトボール選手権」の組織委員会事務局長・井之上哲夫氏が、大会の見どころと、大会・キャンプを機会とした競技の普及や2年後の東京五輪に向けた抱負を講演しました。

今大会の代表に千葉県からは、木更津総合出身の浜村ゆかり投手、守備の要の市口侑果内野手、代表入りは逃したものの切石結女選手(千葉経大付高出身)ら有望株が育ち「浜村、切石両選手がバッテリーとして東京五輪に出場するのが夢」と語りました。

尚、今大会では、オランダ(7/30〜8/3)とボツアナ(7/23〜8/1)が佐倉市でキャンプを張る予定となっております。

平成30年3月30日(金) 1、辞令交付 2、かぶらぎ会要望書提出 3、チャレンジドオフィス 米澤諒さん来庁

1、辞令交付
⑴市役所辞令交付(派遣者)
理事・任期付職員・安心安全管理官
退職発令計4名


⑵清掃組合辞令交付(退職者)1名


⑶市役所辞令交付(退職者)
定年、勧奨等の退職発令20名


⑷印旛郡市広域市町村圏事務組合辞令
①退職職員辞令交付 3名
②印旛沼環境基金
退職者及び併任解除者辞令交付


2、かぶらぎ会要望書提出
場所; 応接室


3、チャレンジドオフィス
米澤諒さん来庁
場所; 応接室

平成30年2月24日(土) 1、ACミランアカデミークリニック2018 2、しづ市民大学閉講式 3、地域福祉フォーラム 4、東邦大学佐倉病院勉強会

1、ACミランアカデミークリニック2018

場所; 岩名サッカー場
「ACミラン アカデミークリニック2018 in 千葉佐倉」が、多数のサッカー少年の参加の下、盛大に開催されましたことを心よりお祝い申し上げます。
ACミランは、国際タイトル獲得数が世界1位と世界でも屈指の名門クラブであります。本日は、佐倉市ほか東京・愛知・石川で展開されておりますACミランアカデミーの各テクニカルディレクターである4名の先生方にお越しいただきました。受講者の皆さんは、とても貴重な機会ですので、集中して先生の話をよく聞いて、皆さんのサッカー技術の向上につなげられるよう、精一杯頑張っていただきたいと思います。


2、しづ市民大学閉講式
場所; 志津市民プラザ
第28期となる「しづ市民大学」を修了されました皆様に、心からお慶び申し上げますとともに、皆様の学習への熱意とたゆまぬ努力に、深く敬意を表します。
昨年5月より、4つの専科コースに学習の場を求められ、それぞれの学習課題に取り組み、多くの仲間とともに学び、心身を磨き、その成果の証として、本日ここに修了証が授与されました。このことが、皆様方の更なる飛躍に繋がることを期待しております。


3、地域福祉フォーラム
場所; 志津コミュニティセンター
市では平成28年3月に「第3次佐倉市地域福祉計画」を策定し、住民自らが、地域で活動し、支え合い、助け合いができる地域社会を目指し、地域福祉の推進に取り組んでいます。
また、昨年、社会福祉法が改正され、地域共生社会の実現に向けた取組みの推進が求められる中で、佐倉市といたしましても、包括的な支援体制の整備など、国の動向を踏まえながら、住民や地域、関係団体、行政などが、様々な地域の課題を連携して解決することで、佐倉市がより暮らしやすいまちになるよう取り組んでまいりたいと考えております。


4、医療連携学術フォーラム(東邦大学佐倉病院)
場所; ウィシュトン

平成30年2月8日(木)1、家庭等における虐待・暴力対策ネットワーク会議2、印旛沼環境基金理事会

1、家庭等における虐待・暴力対策ネットワーク会議
昨今の虐待・暴力事案につきましては、経済的な困窮、身体的・精神的な疾病等、その要因が重層化・複雑化しており、個別の機関のみでは適切な対応に限界があり、高齢者・障害者・児童等の複数の関係機関で包括的に支援をする必要がある場合が数多く見うけられます。
そのため、さまざまな機関の役割や活動実績等を共有し、忌憚のないご意見を伺い、今後の虐待、暴力の防止や、被害者に対する適切な支援、迅速な対応に活かしていただければ大変有難いと思っております。


2、印旛沼環境基金理事会
昨年の暮れに環境省から発表されました全国湖沼水質測定結果によりますと、印旛沼は、宮城県の伊豆沼と並びワースト1位でした。印旛沼の水質は、改善が見られない状況が続いております。
自然と触れあう機会が少ない昨今において、人々の自然を大切にする意識の醸成は、極めて重要であると思います。
当基金としては、その一翼を担うべく、啓発活動に重点を置き、引き続き、住民の沼への関心や愛着を育んでまいりたいと考えております。

平成30年1月28日(日) 1、ニッコー団地会館竣工式 2、手をつなぐ育成会「新年会と新成人を祝う会」 3、立身流抜初演武大会

1、ニッコー団地会館竣工式
場所; ニッコー団地会館


2、手をつなぐ育成会「新年会と新成人を祝う会」
場所; 南部福祉センター


3、立身流抜初演武大会
場所; 中央公民館大ボール

立身流は戦国時代、立身三京が創設した総合武術で、居合、剣術を中心に柔術、鑓、棒術、長刀、手裏剣などが含まれている。

江戸時代、佐倉藩では、藩外不出の武術として多くの藩士が学びました。

尚、福沢諭吉が立身流之居合を体得しています。

平成30年1月16日(火) 1、社会福祉法人愛光書初め市長賞選定 2、 西志津小学校児童来庁 3、社会福祉施設協議会懇談会

1、社会福祉法人愛光書初め市長賞選定
場所; 南部保健センター


2、西志津小学校児童来訪
場所; 応接室

西志津小学校から、「子ども県展(絵画展)」で千葉県知事賞を受賞した2年生と、「印旛地区競書大会」で千葉県知事賞を受賞した3年生、県議会議長賞を受賞した6年生が、受賞作品と賞状や盾などを持って来てくれました。
日頃の努力により受賞した素晴らしい賞です。今回の受賞を大きな自信にして、これからも絵画や書道に親しんでいってほしいと思います。本当におめでとうございました。


3、社会福祉施設協議会懇談会
場所; 秋田屋

今年度は、平成30年度から32年度までを計画年次とします『第7期 佐倉市高齢者福祉・介護計画』及び『第5期 佐倉市障害福祉計画』の策定年でございまして、お集まりの皆様にも、策定の各段階におきまして、様々な形でご協力を頂いております。「思いやりと希望に満ちたまち、佐倉」の実現に向けて、引き続き、皆様方のお力添えをいただきますようお願い致します。

平成30年1月11日(木)1、山万(株)千年優都祭 場所; ウィッシュトン 2、シルバー人材センター新年会 場所; ウィッシュトン 3、印旛郡市医師会新年賀詞交歓会 場所; ホテル日航成田

1、山万(株)千年優都祭
場所; ウィッシュトン

山万千年優都の会にお招きいただきました。山万グループにおかれては、日頃より市政に対し、ご理解・ご協力を賜る中で、分譲事業をはじめとして、様々な事業を通じて、「まちづくり」という地域発展の一翼を担っていただいておりますことに、心から感謝申し上げます。今後とも佐倉市政に対しまして、ご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。


2、シルバー人材センター新年会
場所; ウィッシュトン

懇親会にお招きをいだだきました。

佐倉市シルバー人材センターにおかれましては、「自主・自立・協働・共助」という設立理念のもと、福祉有償運送サービスや生活支援サービスといった地域ニーズに沿った事業に積極的に取り組まれております。

皆様のご活動が、佐倉市の高齢者福祉を推進する原動力にもなりますことから、更なるご活躍を期待しております。


3、印旛郡市医師会新年賀詞交歓会
場所; ホテル日航成田

平成29年12月22日(金) 1、環境審議会 2、障害者作品展 3、農家視察

1、環境審議会
場所; 3階会議室

本日の議題は「佐倉市生活排水対策推進計画」の策定です。本日は第3次となる「生活排水対策推進計画」の素案を当審議会で審議頂き、必要な修正を加えた上で、正式に諮問して頂く運びとなっております。。

尚、9月に開催いたしました審議会におきましては「再生土の規制」について、「原則、再生土搬入の禁止」との答申を頂き、市議会の議決を得て、来年4月1日の施行に向け準備を進めております。


2、障害者作品展
場所; 市立美術館

本日から12月24日までの3日間、第9回目を迎えます「障害者作品展 ふれあいギャラリー」を開催します。この作品展は、障害についての理解を深めていただけるよう、毎年開催しております。

引き続き、作品展の開催を通じて、障害についての理解を深めていただけるよう、啓発活動等の充実を図ってまいります。


3、農家視察
場所; 大川牧場、大佐倉

大川畜産では平成7年に牧場を作り現在、黒毛和牛1,060頭の肥育を市内3か所の牧場で行っております。黒毛和牛だけの肥育頭数としては県内でトップクラスに入るとのことです。
牧場で育てる牛は石垣島から約7割、その他、長崎、宮古島の繁殖農家から買い入れています。また肥育の他、一貫経営も行っており、大川畜産の牧場で生まれた子牛が数頭飼育されていました。
牧場は8人の従業員で24時間体制の管理がされており、効率的な大規模経営により、低コストでの肥育が行われています。

平成29年12月21日(木)1、障害福祉計画策定懇話会素案の提出 2、福祉有償運送運営協議会 3、農家視察

1、障害福祉計画策定懇話会素案の提出
場所; 応接室


2、福祉有償運送運営協議会
場所; 社会福祉センター

本市の高齢化率が30.1%と増加傾向にあり、介護保険の要介護、要支援の認定者数につきましても、今後、増加することが見込まれております。また、身体障害者手帳や療育手帳の保持者につきましても、それぞれが増加の傾向にあります。

高齢のかたや障害のあるかたにとって、「在宅福祉の充実」が重要で、中でも「交通手段の確保」は日常生活を営む上で欠くことのできないものであると考えております。

本日は、福祉有償運送の更新手続きにつきまして、協議をお願いしました。


3、農家視察
場所; 中央牧草センター

昭和50年の開業以来、無農薬有機質露地栽培にこだわり、新鮮で生な状態の牧草を「生牧草」と称して早くから位置づけ、動物が健康に、そして幸せに成長するよう願い「新鮮・安心・安全」な本物の生牧草を365日休まず、上野動物園、千葉動物公園、JRA日本中央競馬会、群馬サファリパークなど多くの取引先に安定供給しております。

生牧草のりーディングカンパニーとして益々の成長を期待しております。